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曲名/事柄 | 感想 |
渚のアデリーヌ | ・きれいな演奏でした。 ・とてもこの曲に合った演奏でした。 ・懐かしいメロディでした。優雅な演奏でした。 ・きらきらしていていい。各小節の1拍目のバス音をきちんと弾くともっと深みが出たと思う。 ・きれいな演奏で曲の世界に引き込まれました。 ・とても丁寧な演奏が好印象。もう少しダイナミックな演奏を期待したかった。 |
メロディ | ・すごく癒されました。心地良かったです。 ・だんだん盛り上がっていくところが好きです。 ・きれいな音で演奏されていました。「メロディ」というだけあって、メロディが素敵。 ・どこか近代フランス的なハーモニーとクラシカルな雰囲気の漂う素敵な曲でした。 ・編曲がすばらしいですね。ややストイックな旋律もきれいでした。 ・フルート良い。微妙な間のとり方が特に良かった。 ・曲もフルートも良かった。 ・ソロフルートは曲調に合ったのびやかな音色を持ち、 伴奏ピアノとの呼吸も十分で余裕のある演奏を聴かせていた。 両者のバランスも良い。 |
美女と野獣 | ・個人的にはこの編曲は好きです。 ・のびのびとした演奏で気持ち良いです。 ・ピアノに安心感があってフルートが自由に吹ける。 ・気持ち良い演奏で楽しかったです。 ・フルートとピアノの組み合わせですが、 もっといろいろやってみても楽しいかと思います。 ・編曲はおもしろい。音色が素直過ぎる(幅を持たせて) ・しっかりとしたテクニックのピアノが独奏のフルートを支えている。 フルートはやや単調な演奏になってしまったのが残念だった。 アレンジは非常に落ち着いたものに仕上がっている。 |
人生のメリーゴーランド | ・とても印象的な編曲でした。 特にトランペットで初めに出てくるところです。 原曲とまた違っていていい雰囲気でした。 ・上手〜い!! ・サックスとピアノ、トランペットの掛け合いが上手くできていて、 楽しい気分になれた。 ・サックスとトランペットの味が生かされ、 まとまった編曲であると思います。 ・編曲が良い。TpとSaxのコンビネーションが良い。それぞれの持ち味が上手く表現されている。 ・かっこ良い。編曲がすごい。 ・冒頭での哀愁漂うトランペットが印象的。 同様の雰囲気をサクソフォンにも出してほしかった。 アレンジはややアカデミックなものになっていて面白い。 |
ディズニーメドレー | ・懐かしい曲が次々と出てきて感動しました。 これは編曲次第で面白くも美しくもできるので、 編曲者の腕によるところが大きいと思います。 ・親しみやすく良い曲でした。 ・きれいでした。 ・軽快な始まりで中間部では荘厳な響きも楽しめました。 ・楽しくなるような演奏でした。うきうきしてきました。 ・難しい楽器だからこそ細かいところまで聴いてしまう。 三曲のバランス(雰囲気を変えて)を考えるともっと良い。 ・ホルンによるディズニーメドレーでは、 全体的にテンポが落ち着きすぎてしまったのが惜しいところ。 「いつかきっと−」での、叙情的な雰囲気がいい。 |
オペラ座の怪人 | ・生で聴きたいと思いました。 ・柔らかな声がいいです。 ・きれいなピアノ編曲であると思います。 声とピアノがよく溶け合っていて良かったです。 ・歌手はいいものを持っていますね。 ・外国語で歌われているので、歌詞が欲しかったです。 「何語かわからないです。英語?仏語?」〜那須田先生より〜 ・編曲が良い。声が前面に出過ぎているような感じ。録音のせいでしょうか。 素直な声で良いと思う。 ・歌が良い。生で聴いたほうがさらに良い? ・「オペラ座の怪人」はヴォーカルとピアノにアレンジされたもの。 力みのない声が美しかったが、やや生音が録音されていたのが残念。 欲を言えば言葉の発音が、もう少しはっきりと聞き取れてほしい。 ピアノのさわやかな演奏も良かった。 |
選曲 | ・全体的にまとまっていて良いと思う。 「さぁ〜」って風が吹くようなアルバムですね。 ・全曲に渡り、誰が聴いても親しみやすく楽しめる選曲だと思います。 ・今度は何かテーマを決めて選曲してもおもしろいかもしれない。 ・大衆目的なら良いかもしれないが、もう少しオリジナリティも欲しい。 (ゼミのカラーみたいな) |
ライナーノート | ・短く簡潔にまとめられていて良かったと思う。 ・わかりやすくて良いと思う。 ・原曲についての説明を加えてほしかったです。 |
録音 | ・良い仕上がりだと思います。クリアな音です。 ・とても聴きやすくて良い録音だと思います。 |
全体的な感想 | ・活動内容が1枚のCDになり、 非常に有意義でやりがいのあるゼミであると思いました。 |